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EGO-WRAPPIN’ 色彩のブルース
96年大阪で結成し、ジャンルの壁を越え名曲名演を重ねる平成のミラクル、EGO-WRAPPIN’
2000年9月2日にリリースした「色彩のブルース」がロングヒットとなり、その名を全国区で知られるようになった。
『私立探偵 濱マイク』の主題歌「くちばしにチェリー」、「サイコアナルシス」にてCS各局パワープレイ獲得!そして、今年6年ぶりのシングルとなる夏のワッショイソング「GO ACTION」をリリース。
EGO-WRAPPIN’12年間の軌跡を完全コンパイルした最大最強のベストアルバム、遂にリリース

Ego Wrappin'-色彩のブルース



Ego Wrappin'-くちばしにチェリー






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| 日本 | 17:35 | トラックバック:0 | コメント:3
Oasis - The Shock Of The Lightning
全世界で通算5000万枚以上のセールスを誇り、"現代のビートルズ"と評されるイギリスの人気ロック・バンド、オアシスの7枚目となるニュー・オリジナル・アルバムが遂にリリース!!
 オリコン総合チャートで1位を記録した前作『ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース』の勢いそのままに、再びデイヴ・サーディーをプロデューサーに迎え、アビーロード・スタジオでレコーディング、ロサンゼルスにてミックスを完遂!!
オアシス (Oasis) は、イングランド・マンチェスター出身のロックバンド。1991年結成。
ブリットポップ・ムーヴメントの代表格であり、英国を代表するロックバンド。ブリットポップ・ムーヴメント後も人気が高い。
バンドの核となるギャラガー兄弟は、同じくアイルランド系英国人・労働者階級出身であるビートルズを大変敬愛しており、ビートルズの「アイ・アム・ザ・ウォルラス」や「ヘルター・スケルター」などを時折演奏したり、ファッションや、自身の曲においてもその影響を見る事が出来る。



Oasis - The Shock Of The Lightning





| イギリス | 09:46 | トラックバック:0 | コメント:0
Tahiti 80 - Heartbeat
母国語を重んじるフランスには珍しく、結成当初から英語で歌うポップグループである。
1993年、フランスのルーアン(ジャンヌ・ダルクが火刑にされた町)の学生であったグザヴィエを中心に活動し始める。インディーズ活動の後フランスのレーベル、アトモスフェリックにより、98年フランス国内でアルバム・デビューをはたし、アルバム『パズル』は、プロデューサーにIVYのアンディ・チェイスを起用。またファウンテンズ・オブ・ウェインのアダム・シュレシンガー、カーディナルスのエリック・マシューズがゲスト参加する。その後2000年、アメリカ、イギリス、日本でのデビューが正式に決定。2002年9月、セカンド・アルバム『ウォールペーパー・フォー・ザ・ソウル』をリリース。特筆すべきはアジア圏の日本で爆発的に人気が出たことである。
2005年に発売された『フォズベリー』のタイトルは、1968年メキシコ・オリンピックの走り高跳びで金メダルを獲得したアメリカ人選手、ディック・フォスベリーに由来する。『HEARTBEAT』はCorneliusこと小山田圭吾がリミックスをしたことでも知られている。
2008年には約3年半振りのスタジオアルバムとなる、4thアルバム『アクティビティ・センター』がリリースされた。

Tahiti 80 - Heartbeat








| フランス | 23:05 | トラックバック:0 | コメント:0
Martin Solveig - Rejection
フランスの代表するスーパー・プロデューサーであり、“フレンチ・ハウス界のプリンス"と称されるマーティン・ソルベグ。76年にパリで生まれた彼は,13歳でターンテーブルを手に入れ、若干18歳にしてパリの伝説のクラブ『Le Palace』でレジデントDJの座を獲得。トッド・テリー、ロジャー・サンチェス、ムース・Tと共演するなど、一躍フランスでのトップDJとなった彼はトラックのリリースをスタートさせ、ジョー・クラウゼルやフランキー・ナックルズ、ボブ・サンクラーといった超一流DJ達のフェイヴァリットとなる。中でもアフリカの伝説的アーティスト、サリフ・ケイタのリミックスが世界中で21カ国&150タイトルのコンピにライセンスされるなど、大ヒットを記録。現在はUK NO.1ハウス・レーベルの最重要アーティストとして活躍中。

Martin Solveig - Rejection








| フランス | 22:42 | トラックバック:0 | コメント:0
The Music - Strength In Numbers
00年代のUKロックで一番鮮烈なデビューアルバムは、やはりこのTHE MUSICのデビューアルバムじゃないかと思う。混沌からグルーヴが起ち上がってくる冒頭の"The Dance"から"Take The Long Road And Walk It"の流れ。そして文句なしに盛り上がれる"The People"、"Getaway"。とにかくロックの新しい展開を予感させるようなローゼスの再来と言われた傑作1stアルバム。
そして大きな期待感でリリースされた2nd『Welcome To The North』は、評価こそ低かった…。
そんなステップを踏んできたThe Musicの3rdアルバム。
果たして復活したのか?テクノでも流行のニューウェイヴでもない独特の雰囲気という彼らの音楽。
これから、の期待が期待されるバンドの一つである。

The Music - Strength In Numbers






| イギリス | 13:59 | トラックバック:0 | コメント:0
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